手賀沼エコマラソン 【公式】

手賀沼エコマラソンについて

市民マラソンの原点を踏まえ
“よみがえる手賀沼さわやかに走ろう”をキャッチフレーズに

  1. 手賀沼浄化と手賀沼自然環境の保全
  2. 「走る」ランナーと、「観る」市民、大会を「支える」ボランティアの3つの「る」を通してのお互いの交流と健康の維持管理と増進
  3. 手賀沼流域社会の活性化

(1)(2)(3)の3本柱を中心に運営しています。

手賀沼エコマラソンは柏市、我孫子市、が平成7年より共催して27年目を迎える予定でしたが、残念ながら昨年と今年の第26~27回大会は、新型コロナウイルスの影響で中止となりました。来年度28回大会に向けて鋭意計画中ですのでよろしくお願いします。

平成7年の第1回大会はランナー3,500人で始まり、現在は10,000人を上回る大会となりました。
平成28年の第22回大会は新コースの設定。それに伴い第23回大会からは、日本陸上競技連盟公認大会となりました。

市民ランナーのニーズ(楽しく走る)と登録ランナーのニーズ(記録の追求と確実な大会運営)を融合し、もう一歩グレードを上げた大会になるように努力致しました。

また、大会公認審判員を確保するために、柏陸協、我孫子陸協、東葛地区の各陸協、また関係諸機関のご指導・協力を得ています。

1,300余名のボランティアスタッフやコース沿道の太鼓・吹奏楽等700名以上の各応援団体が一丸(スタッフ合計2,000名)となって大会運営にあたります。


第1回大会のパンフレット表紙の画像第1回大会のコースの画像

主催

  • 柏市
  • 我孫子市
  • 柏市教育委員会
  • 我孫子市教育委員会